弁護士が、初動の方針検討で必要とする判決文へ、最短距離で。
「AIで判例を調べようとしたら、もっともらしい嘘が出てきた。そこから始まりました。」
法務の現場でも、ChatGPTのような生成AIが使われるようになりました。
しかし汎用AIは、存在しない判例を生成してしまうことがあり、不正確な回答に振り回される問題が起きています。
判例データベースは既にあります。ただ、既存サービスは高額で、中小事務所には手が届きにくい。
裁判所が公開した判決文を、論点の意味で探せるようにする。LawGは、そこから始まりました。
もっともらしい嘘
存在しない判例を生成し、実在しない判決を引用してしまう
高額な利用料
月額費用の負担が大きい
一次情報 + 意味検索
裁判所公式データを、論点の意味で探す
LawGが示すのは
判決文と論点です。
事案への適用は、
あなたの判断です。
弁護士法72条が定める非弁行為にあたる出力は、システム設計の段階から排除しています。
同じ調査でも、検索の仕方で見つかる判例が変わります。
その語を含む判例のみが表示されます。
使用者責任・不法行為・安全配慮義務・雇用契約——論点が一致する判例を横断的に表示します。
一次情報のみを収録。独自の解釈や編集は加えません。
最高裁から簡裁まで、全国の裁判所判例を自動取得。
入力した内容をAIの学習には使用しません。通信・保存データは銀行水準の暗号化(AES-256-GCM)で保護。
入力した検索内容はAIの学習に使用しません。通信・保存データはAES-256-GCM(銀行・医療機関でも採用される規格)で暗号化されています。サービス改善への転用や第三者への提供も行いません。
無料プランはクレジットカード登録不要で、AI回答付き検索を月3回までお試しいただけます。Google認証で30秒で利用開始できます。
合同会社エン・リンクス
設立 2025年7月 / 代表 青木清太
〒892-0831 鹿児島県鹿児島市船津町1-11-3F